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TerminalでGitにコードを挙げる

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Terminal コードをgitにあげるときのメモ


1. Repositoryを作成する

まずプロジェクトの中までいく、そして以下のコマンドを実行

$  git init  // git repositoryをローカルで新規作成

$ ls -la // .git ファイルが追加されてるか確認する。


2. プロジェクトをGitにアップする

$ git add. // 全ての変更コードがStagingkされる。

$ git status // 現在のステータスを確認


3.プッシュする

$ git commit -m “First Commit”

$ git status // “nothing to commit” って表示されてたら、コミットok.
$ git log // コミットの履歴を確認


4. コミット前の状態にもどす。

git log でコミット番号を取得して、チェックアウトする



$ git checkout (“f46****51c63ab2***e62b3****e44175eee67e6b5”) //こんなコードをコピペする


5. 他ブランチにチェックアウトする。

$ git branch //他ブランチを確認

$ git checkout master //マスターブランチに戻る

$ git status //どのブランチにいるか確認できる

$ git log // 現在のタイムラインを確認でkりう。


6. 存在しているRepositoryにローカルのコードをプッシュする

$ git remote add origin https://github.com/(yourgithubname)/worksflow.git // repositoryの https address をコピーする

$ git push -u origin master // プッシュ