Mac

Finderが-10810で死んだ

More than 3 years have passed since last update.



アプリケーション Finder.app を開けません。


-10810


西暦2014年5月29日 1:19(JST)それは起こった…。

僕のTLに流れてきた一筋の死亡報告!

動かない!Finderが…動かない!(ざわ…ざわ…)

FUCK YOU…ブチ殺すぞゴミめら…

おまえたちは皆…大きく見誤っている…

Macの実体が見えていない

まるで3歳か4歳の幼児のようにPCを自分中心…

求めれば…OSが自動修復してエラーを治してくれる…

そんなふうにまだ考えてやがるんだ臆面もなく…!

甘えを捨てろお前らの甘え…その最たるは

今起動したFinderだ…

クリックすれば起動するが当たり前か…?

なぜそんなふうに考える…?

バカがっ…!

とんでもない誤解だ…OSというものはとどのつまり…

肝心なことは何一つ修復したりしない

カーネルパニックにおけるセーフブート

ディスクの破損におけるディスクチェック

連中は何か肝心な修復をしたか…?

しちゃいな

((省略されました…全部読むにはMacを窓から投げ捨ててWindowsをインストールしてください…))


結論:finderの初期設定ファイルが破損しているようです。



cd ~/Library/Preferences/

sudo rm com.apple.finder.plist

おしまい。

finderの設定ファイルが消えるからなんか設定してた人はし直さないといけないんだけど、まぁ起動できないよりかはましだよねという話でした。