今回は下から出てくる画像のようなボタン(showModalBottomSheet)を作成していきます。

記述コード
void bottomSheet(BuildContext context) {
showModalBottomSheet<void>(
context: context,
builder: (BuildContext context) {
return SingleChildScrollView(
child: Column(
mainAxisAlignment: MainAxisAlignment.center,
children: [
ListTile(
leading: const Icon(Icons.photo),
title: const Text('写真'),
onTap: () {},
),
ListTile(
leading: const Icon(Icons.camera),
title: const Text('カメラ'),
onTap: () {}
),
],
),
);
});
}
SingleChildScrollView
で選択肢が増加した場合スクロールできるようにしています。
leading
でアイコン部分の選択、title
でListTile
に表示するテキストを書いています。
onTap
では今回は空欄ですが、タップ時の動きを追加することが可能です。
記事には書いていませんが、showModalBottomSheetはthenで書く方式とasync,awaitを使った方式とがあるようです。
お疲れ様でした。
ここまでご覧頂きありがとうございます。