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はじめに

私は、意思決定支援のための分析をすることが多いデータサイエンティストです💡
よく、マーケティング施策を実施したあとに「キャンペーンの効果出したんやけど!」と相談されます。

これを、企画段階で効果測定まで考えてもらうには?というのがテーマです!

実際どうよ?

データサイエンスに関する言葉はカタカナも多く、専門用語が多くなりがち=拒絶感、聞く体制にならないケースが多いです・・・・。

どうするとよさそう?

ざっくり語れるか?=自身の理解度

 という記事を知り、

「ざっくり語って、納得してもらう」

が、筋のよさそうな方向だと考えました。

記事
https://note.com/tokyo_harbor/n/n32f6e1478f63

記事に出てくる元ネタ
https://togetter.com/li/746312

★関西弁に直すだけでも、不思議と入ってくる。 やっぱり、話し言葉だからいいのかもしれませんね✨

やってみた

・効果測定はいきあたりばったりじゃあ間違うで!
・A/Bテストは、AとBを作ったらOKやないで!
・キャンペーン効果を比較するって、全員対象やったらできやんで!
というようなエッセンスを、踏まえて社内に説明して、なんとなく考慮しないとな~感覚を植え付けることに成功しました!

余談

一冊丸ごと関西弁で書いた本があったら、するする入ってきて面白いかも?笑

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