0.はじめに
Cまでは順調に解けましたが、DがTLEで撃沈。
全体的にDを解けた人は少ないようで
意外といい成績でした。
1.A - Alternately
文字列の一文字目をまず変数chkに格納。
2文字目以降、chkと比較し、一緒だったらNoを出力して終了
違っていたら、その文字をchkに入れて次の文字をチェック・・・
といった感じで解きました。
https://atcoder.jp/contests/abc296/submissions/40211763
2.B - Chessboard
”*”の座標i,jを求め、以下の定数をもとに
出力するべきマス名を求めました。
N1="abcdefgh"
N2="87654321"
https://atcoder.jp/contests/abc296/submissions/40222100
3.C - Gap Existence
まずリストAの値をキーとしてすべて辞書に登録。
その後、リストAを頭から読み込み、A[i]-Xの値が
辞書に存在するかをチェック。
あればYesを出力して終了。リストの最後まで見てなければNoを出力。
https://atcoder.jp/contests/abc296/submissions/40226653
- D - M<=ab
試験中は試行錯誤してもとけず、試験後解説をみながら
ACはもらえたのですが、なんでそうなるのかが今一わかりませんでした。。。
解説放送を待とうと思います・・・。
【考え方1】(TLE)
引数Xについて、X=A*Bとなる、A・Bのうち、差が最小となる
組み合わせを返す関数big_pairを用意。
引数にMをいれ、戻り値A・Bのうち、大きい方がNを超えないかをチェック。
Nを超えなければ、Mがを出力して終了。
Nを超えていれば、Mに1を加えて終了するまで繰り返し。
→TLEになりました。
【考え方2】(TLE)
Xを1ずつ増やしていくループを用意
その中で、Nを一つずつ減らしてくループを回す。
X%Nが割り切れたらその時のXを表示して終了。
→TLEになりました。
【考え方3】(解説を参考にしAC)
不明・・・
https://atcoder.jp/contests/abc296/submissions/40273868
以上