1. 概要
Spring initializr 雛形生成Webサービス経由で、Spring スターター・プロジェクトを生成
2. Java パースペクティブ
Eclipseの[メニューバー・ウィンドウ]-[パースペクティブ]-[パースペクティブを開く]-[その他]をクリック
パースペクティブを開く画面が表示、「Java(デフォルト)」をクリック
3. Spring Boot ウィザード
パッケージ・エクスプローラー上で右クリック、[新規]-[その他]をクリック
ウィザード選択画面が表示、[Spring Boot]-[Spring スターター・プロジェクト]を選択、「次へ」をクリック
新規 Spring スターター・プロジェクト 画面が表示
※ デフォルト設定のままでも可、今回は、『Maven』ではなく『Gradle』を使う予定
型:を『Gradle(Buildship 2.x)』に変更、その他(名前、グループ、成果物 ・・・)を適宜変更、「次へ」をクリック
『Spring Boot Version』と機能を実現するのに必要なライブラリを『使用可能』テキストに入力・検索し選択
下記は、lombokライブラリ(超訳:使用すればgetterメソッド・setterメソッドをコード上に直接書かなくて済む)を選択したキャプチャ
その他、必要なライブラリを選択、「次へ」をクリック
選択したライブラリを含む、Spring initializr 雛形生成WebサービスのURLが生成されるので、「完了」をクリック
必要なライブラリが、Mavenリポジトリからダウンロードされる
ダウンロードが完了すると、雛形となるプロジェクト構成が出来上がる