Conductor
フリーランスの稼働管理アプリ『Conductor』です。
フロントエンドのみ実装したプロトタイプ的なものをデプロイしています。(ログイン機能とユーザー側のホーム画面のみバックエンドの実装をしております。)
(デプロイしたものの、そこまで大したものではないですし、登録店舗数が少なくて実用性がないという状態ですが...)
こちらがGithubリポジトリになります。
まだ、プロトタイプの段階ではあるのですが、客観的な意見やアドバイスが欲しいと思い、この記事で発信することにしました。(「こういう機能があったらいいな」、「このデザインはこうした方がいい」など様々な意見をお待ちしています!)
企画書的なものもあるので、後日リンク貼ります!
以降の記述はリポジトリのREADMEと同じ記載内容です。
ロゴ
アプリの概要・作成背景・開発コンセプト
フリーランスの稼働状況を管理するWebアプリ。
使用言語・OS・フレームワーク・開発ツール・API
フロントエンド
- Next.js 14(App router)
- TypeScript
- TailwindCSS
バックエンド
- Ruby on Rails7(APIモードでの使用)
- Supabase
- Redis
デプロイ環境
フロントエンドはVercel、バックエンドはRailway。
実装したい機能
- 稼働状況管理
- タスク管理
- 報酬管理
- パフォーマンス分析
テストアカウント
アプリURL [https://conductor-rho.vercel.app/]
ユーザー
メールアドレス test@example.com
パスワード password
管理者
メールアドレス yamada@example.com
パスワード password
動作確認上の注意
現在、デプロイしているものは、ログイン機能とユーザーのホーム画面のみバックエンドの実装をしています。
そのため、ユーザーのホーム画面以外は、表示されている数値やデータはフロントエンド側で仮置きしたデータを表示しているものになります。(ユーザーのホーム画面については、SupabaseのDBからデータを取得し表示しています。)
ユーザー側のホーム画面を除く画面、管理者の画面につきましては順次バックエンドの実装を行っていますので、「こういう感じで作ろうとしているんだな。」くらいの温度感で見ていただけるとありがたいです。
それと、動作パフォーマンスまでは手が回ってないので、ページのロードなど少し時間がかかるところがあります。