結論
<template>
<div>
<img :src="'/img/image.jpg'">
</div>
</template>
解説
1. Vue.jsから見た/ルートは/public
appName/public/img/image.jpgにあるファイルは
/img/image.jpgで呼び出せます。
補足: /publicはlaravelで作製したディレクトリで/appや/routesと同じ階層のことだよ!
これはコンパイルするディレクトリが指定されているからだね!
Laravelなら多分laravel-mix使ってるかな?
webpack.mix.jsってファイルに個別設定とrequire()で呼び出されてるものがあるから追ってみるといい!
2. :src=""の形式でpathを文字列で指定する
src='/img/image.jpg'で書くとコンパイルすらさせて貰えなかったりするよ!
だから:src=""のVue.jsの書き方で書いてあげないとうまく認識できないんだ!
さらに:src="'文字列'"としてダブルクオートの中にシングルクオートを書いて文字列として
渡して上げないと「そんな変数ねぇーじゃんwww」と怒られちゃう。