アクションクエリ実行時の確認メッセージを非表示にする
参考サイト様:http://hamachan.info/win7/Access/message_d.html
忘れてしまうので、覚書に追加。
Accessのオプションの[クライアントの設定]→[確認]→[アクションクエリ]のチェックボックスをオフ
Accessのクエリで、文字列のバイト数をカウントする
参考サイト様:http://pckowaza.web.fc2.com/html/access_access2007_query_byte_count.html
LenB(StrConv([対象フィールド],128))で、バイト数を取得できる
Access クエリで抽出条件として日付を使用する
参考サイト様:https://support.office.com/ja-jp/article/Access-%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%81%A7%E6%8A%BD%E5%87%BA%E6%9D%A1%E4%BB%B6%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%A6%E6%97%A5%E4%BB%98%E3%82%92%E4%BD%BF%E7%94%A8%E3%81%99%E3%82%8B%E4%BE%8B-aea83b3b-46eb-43dd-8689-5fc961f21762?ui=ja-JP&rs=ja-JP&ad=JP
システム日付:Date()
昨日の日付:Date()-1
明日の日付:Date() + 1
固定で日付を指定する時(2015/4/1の場合):#4/1/2015#
VBAでクエリーを開く
参考サイト様:http://www.happy2-island.com/access/gogo03/capter60004.shtml
DoCmd.OpenQuery "クエリー名"
AccessからOracleに接続/切断(OO4O)
参考サイト様:http://www.sanryu.net/acc/tips/tips237.htm
http://mitene.or.jp/~rnk/TIPS_VB_oo4o.htm
http://www.red.oit-net.jp/tatsuya/vb/Oracle.htm#OpenDatabase
AccessからOracleにSQL実行 - 削除(OO4O)
参考サイト様:http://www.sanryu.net/acc/tips/tips244.htm
TRUNCATEで削除する場合
参考サイト様:http://luna.gonna.jp/oracle/ora_delete.html
http://oracle.se-free.com/ddl/A2_trancate.html
TRUNCATE TABLE "削除するテーブル名";
エラー時処理
参考サイト様:http://jutememo.blogspot.jp/2009/04/access-vba.html
マウスポインターの変更
参考サイト様:http://www.k-sugi.sakura.ne.jp/windows/vb/1350/
メッセージ表示
参考サイト様:http://www.moug.net/tech/exvba/0100033.html
■メッセージを表示するだけなら
MsgBox "処理が終了しました!"
■アイコンを付けたいなら
MsgBox "処理が終了しました!", vbOK + vbInformation
■タイトルも付けたいなら
MsgBox "処理が終了しました!", vbOK + vbInformation,"処理終了"
月末日を取得する方法
参考サイト様:http://www.office-kitami.com/lesson/afunction/dateserial.html
DateSerial関数を利用して、月末日を取得する。
日付を「0」に設定すると、設定した月の前月の末日を取得できる。
なんて便利なんだ!!
今回、偶然?にも編集前のデータベースが、年・月・日に項目が分かれていたので使いやすかった!!
VBAのInteger型
移行元のSQLSeverの型がintだったので、加工するためのプログラムで用意した変数も
Integer型でいいのでは~と思ったら大誤算でした^^;
VBAでのInteger型の扱える範囲は「-32,768 ~ +32,767」
ちなみにLong型の扱える範囲は「-2,147,483,648 ~ +2,147,483,647」
SQLServerのint型の場合は「-2,147,483,648~2,147,483,648」