チーム全体、毎週金曜日の朝、一人3分 LT をやっています。忘れないように、また日本語の勉強もしたいと思います、記事として記録します。
Xcode にエクステンションを導入
Xcode で Objective-C を例にする。個人的には手動フォーマットを慣れた、余計な時間にならない気がする(笑。しかし、チームでみんな同じフォーマットで書くを要求するのがひどくない?もしツールで同じフォーマットを適応すると、楽になるかもしれない。
Xcode 8 にアップデートする前、 ClangFormat プラグイン というツールは使いやすいですが、多分 XcodeGhost の影響で、Xcode 8 から 3rd party プラグインが禁止された。
同時に、Xcode Source Editor Extension という案が出てくる。簡単に言いうと、編集中のテクストを取って、いろいろな処理を行って、また書き戻すみたい。安全性は高くなるけど、実現できる機能は以前よりけっこう少なくなる。
幸いなことは、ソースフォーマットはエクステンションでも実現できる。ここで XcodeClangFormat を紹介しようと思う、五つの Clang Format スタイルをサポートの上、カスタマイズもできる。

リリースからツールの最新版をダウンロード、一度起動する。その後、システム環境設定より、機能拡張を開いて、下のようなチェックをつける。

そして、提供しているスタイルはもう使えるようになる:

.clang-format をカスタマイズ
しかし、もし全てのスタイルは自分の要求に応えなければ、どうしたらいいですか?
新しいスタイルを定義しましょう!フォーマットファイルの拡張子は .clang-format、ファイル自体は YAML スタイルです、書き方は理解しやすい。まず Clang Format Style を参考して、使いたいオプションの意味を理解してみる。既存の .clang-format、ファイルをベースにして編集するのはもっと理解しやすいかもしれない。
今私は .clang-format を編集している。