備忘
- 資格向けの参考書は含まず、興味を持って読んだ中で印象に残ったものを載せる
2021年
- ITILはじめの一歩 スッキリわかるITILの基本と業務改善のしくみ(最上千佳子、翔泳社、2019年)
→日常生活に落とし込んでITILの説明がされていて分かりやすい。初学者向け
2022年
- 記録なし
2023年
- 主夫になったプログラマーの奮闘記: ITILを適用し、家事サービスをマネジメント!ケントの実践シリーズ(Kazuyuki Hirano、Kindle、2021年)
→こちらも日常生活に落とし込んだITIL本。分かりやすい。
- SREサイトリライアビリティエンジニアリングが"ザックリ"「すっきり」分かる本: Googleが実践している新Devops方法論(GGtop.jp、Kindle、2022年)
→新鮮な内容だった。近い将来エンジニアに求められる考え方を学べる。
2024年
- なれる!SEシリーズ(夏海公司、Ixy、KADOKAWA、発売年は巻による)
→出版から時間が経過しているがベンチャーSIerを舞台に、ネットワークエンジニアがメインで進む話。ラブコメ要素ありお仕事感が強すぎず楽しく読めた。主人公は実在したら相当仕事できる人。