2017年4月4日現在、気づいた事項。
下書きを作成して、「下書き保存」ボタンで保存。
その後、[編集]ボタンを押して編集をしようとすると、ボタンは「Qiitaに投稿」になっている。
気のせいかもしれないが、これが数日前は「下書き保存」になっていた(前回の選択が記憶されていた)と思う。
下書きを編集するときは誤って投稿してしまわないように注意が必要だ。
記事の新規作成時に@howdy39さんのQ Acceleratorにより下書きが表示されるはずだが、それも表示されない。
通信関連のトラブルだろうか。
- Ubuntu 14.04 LTS @ location 1
- CentOS 6.8 (64bit) @ location 2
- Windows 8.1 pro (64bit) @ location 2
- Windows 7 pro (32bit) @ location 2
対策
(追記 2017/04/24)
タグを記載しないことで、誤投稿を防ぐことができる。下書きにはタグをつけないという方法が良さそう。
戻った?
(追記 2017/04/27)
下書き保存後、再編集時には「下書き保存」になるように戻っています。
これで、下書き編集時に毎回「下書き保存」を選択するという作業が不要になりました。
誤って投稿してしまうリスクもなくなりました。
対応ありがとうございます。