ブラウザ動作するAutoDeskのTinkercad。
Tinkercadは複数のオブジェクトの配置方法が「一致」しかない。
SketchUp Makeと比べてオブジェクトの配置機能が弱い。
2つのオブジェクトを隙間なく連結したい場合の手順を検討した。
- オブジェクトAを作る
- 高さ20とする
- ルーラーを使ってオブジェクトAのZ位置を-20にする
-[オブジェクトAの高さ]
- オブジェクトBを作る
- 高さは任意
- オブジェクトBに対してdキー(drop)によりZ位置を0にする
- オブジェクトAとオブジェクトBを「位置合わせ」機能により水平方向の位置を合わせる
下から順番にオブジェクトを配置することで、連結し続けることができる。