1. yudai_watanabe

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    yudai_watanabe
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フラーでiOSエンジニアをやりながらスクラムマスターをやらせていただいているyudaiです。
去年のアドベントカレンダーで書いたAR名刺の記事以降2回目の投稿です。
今年の記事は
-リモートワーク下でのスクラム開発について気をつけていることを書こうと思います。
+リモートワーク下でのスクラム開発について気をつけていることや実施していることを書こうと思います。
作文は苦手なのであたたかい目で見てください🙏
## スクラムについて
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もし気になる方は是非[この本](https://www.amazon.co.jp/SCRUM-BOOT-CAMP-BOOK-E3-80-90-E5-A2-97-E8-A3-9C-E6-94-B9-E8-A8-82-E7-89-88-E3-80-91-E3-82-B9-E3-82/dp/4798163686/ref=dp_ob_image_bk)を読んでみてください。
![51PEs0Kbw8L._SX351_BO1,204,203,200_.jpg](https://qiita-image-store.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/0/180651/038cf205-db93-ceea-9aee-807f1a3b48ed.jpeg)
「スクラム開発」で検索して出てきた記事でもいいと思いますが、
会社内で起こりそうな状況を踏まえて基本的なスクラム開発のやり方を紹介してくれているので導入するイメージが掴みやすいと思います。
-## 実践してみたこと
+## 気をつけていることや実施していること
スクラムブートキャンプやスクラムについての記事を読んでいただた方はわかると思いますが...
スクラムイベントの多くはオフラインで実施されるものとして記されています。
例えばホワイトボードを用いたスプリントレビューや、KPTの実施です。
リモートワークが主となった今では何らかの工夫をしないといけないと考えたため、
-気をつけていることや実践してみたことを書きたいと思います。
+気をつけていることや実施していることを書きたいと思います。
### 1.MTGを行う時はスライドを作り、議事録を残す
リモートワーク中で恐ろしいことの1つはメンバー内に認識のズレが発生しやすくなってしまうことだと思っています。
wifiの調子が悪くなってMTG中に寸断したり、ノイズが入ったためにファシリテーターが何を言ってるのか聞こえなくなった場合などです。