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QiitaとGitHubのマークダウンの相違点と流用

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はじめに

  • Qiitaで書いた記事のファイルを入れているリポジトリのREADME.mdにも記事内容を入れておくことを思い立って、試しにそのまま貼り付けてみたところ、さほど直しを要しませんでした。
  • 今後のために、マークダウンで書かれたドキュメントを流用する場合に注意する必要のあることをまとめておこうと思います。

できること

  • QiitaからGitHubへ持って行く場合、インライン画像を含めて、ほぼそのまま移せます。
  • 画像の本体は、Qiitaの記事を消さなければ、そのままQiita側で保持されるものと思われます。

相違点

  • 改行
    • Qiita: 画像の直後に改行文字があると改行されます。
    • GitHub: 画像の直後でも、改行には行末に二重空白文字が必要です。

あとがき

今後

  • 気付いたことを追加していきたいと考えています。
  • 私の知らないことをご存じなら、ぜひ教えてください。

連携機能を使わない理由

  • 現在の連携は、記事のソースファイルをGistで管理させるだけですよね?
    • Gistだとリポジトリ分かれちゃうし…
  • 記事とリポジトリを直結して、リポジトリのREADME.mdが記事になって、Qiitaのソーシャル機能が使えるような連携だと良いのですが…
    • Qiita側でも記事を編集してコミットしたいですね。
    • 記事の画像はAWS使わずにGistに逃がせますね。
tetr4lab
自分がネットから受け取ってきたような価値を僅かでもネットに返せたらと思っています。 Unityで、主に1人で作っています。 受託開発もいたします。 業務外のご提案も歓迎いたします。
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