1. taniyam

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## はじめに
こんにちは。
ニッチな需要だと認識していますがタイトルの通り書かせていただきます。
Amazon SageMakerのノートブックインスタンスでは最初からDockerが使えたりawscliが使えたり、tensorflowやmx-netなどが入ったカーネルを選択したり特に環境構築を行わずともそれなり使える環境が簡単に用意することができ便利です。一応jupter notebookのcondaタブで環境を編集することはできますが少し面倒です。今回はプロジェクトの環境管理をPipenvを用いていたこともあり、どうにかPipenv環境をそのままノートブックインスタンスで使うことができないか考えてみました。
-## おさらい
-SageMakerのノートブックの簡単な説明を行います。
+## ノートブックインスタンス関連の機能紹介
+SageMakerはいくつかの機能のあつまりで構成されているのですが、全部使う必要はなく個別につかうことができます。
+大別してノートブック機能、トレーニング機能、推論機能です。
+今回はSageMakerのノートブック機能の簡単な説明を行います。
![スクリーンショット 2018-12-04 11.36.00.png](https://qiita-image-store.s3.amazonaws.com/0/287793/d30d543f-b595-ed6f-1bfa-0da588be9f09.png)
### ノートブックインスタンス
SageMakerの目玉機能?の一つです。
ある程度設定された**jupyter notebook(lab)が簡単に使えるのが最大の魅力**です。