1. syui

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##はじめに
`Qiita`というものが流行しているようです。
ちなみに、Qiitaというのは、ココのことです。
私も、たまにQiitaに記事を投稿することがあります。
コメントはあまり来ませんが、記事をストックされたことはあります。
少しばかりQiitaを使ってきて、今回は、Qiitaについて思っていることを書いていきたいと思います。
##記事をストックしてくれる人が作るQiita
私が記事をQiitaに投稿するのは、記事をストックしてくれる人がいるからです。
記事を書いても全くストックされないなら、私は、多分、記事を書いてないと思います。
ここで、私のような人も一定数Qiitaには存在しているのではないかと推測します。
その意味で、記事をストックしてくれる人がQiitaを作っていると言っても過言ではありません。いや、過言ではないでしょう。
ふとそんなことを考えていると、利益を受け取ってもストックしない人の方が多い中、素直にストックしてくれる人は偉大だなーと思いました。
-自分も、記事を読んだり、良かったと思ったら素直にストックしていきたい…。
+自分も、記事を読んだり、役に立ったら素直にストックしていきたい…。
##Qiitaのフォロー
Qiitaには、フォローというシステムが存在します。Twitterみたいな感じですね。
私の場合、フォローしてくれた人は、できるだけフォローするように心がけています。
なぜなのかというと、私の中では、プログラマの方やQiitaを使っている人というのは、「パソコンができるすごい人」という認識があるからです。
このようなすごい人達からフォローされたのに、フォローを返さないという選択肢は自分の中にはありません。
そんなこともあり、私の場合、Qiitaでフォローしてくれた人には、フォロー返しするようにしています。
もちろん、フォローについても色々な考えがあり、好きな様にやればいいと思います。
私のやり方が正しいというわけではなく、Qiitaにも自分に合った使い方がそれぞれにあるはずです。
これは、ストックについても同じことが言えるでしょう。
しかし、私は今のところ、こんな感じでQiitaを使っています、という話でした。
##Qiita関連の記事
[プログラマは失敗すべき|『Qiita』開発者・海野弘成氏と考えるプログラマの幸せ。](http://careerhack.en-japan.com/report/detail/235)
[Qiita「成果が出るチーム思考」の秘密――「飲みでも敬語は崩さない」「議論ありきのリーン開発」](http://team-work.jp/feature/2662.html)