1. syamaoka

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##挨拶
ども・・初記事です・・。
Mac Book Airが完全に使い物にならなくなったので、
Mac Book Pro Retinaに乗り換えると、同時に環境を構築し直さないといけなくなったので、
どうせなら、この記事として残しておこうと思った次第です。
もちろん、この記事はMacでの設定なので他OSユーザーの方は参考程度にしかならないかもです。
ご了承ください。
##設定
-まず、sublitext3をダウンロードし、インストールします。
+まず、Sublime Text3をダウンロードし、インストールします。
http://www.sublimetext.com/3
起動しましたら、
大抵、最初にやることはPackage Controlを導入することです。
https://sublime.wbond.net/installation#Manual_Instructions
こちらのSublime Text3の方をコピーして、Sublime Textに戻り、ターミナル(View->Show Console)を開き実行します。
(2013/10/03 時点)
```import urllib.request,os; pf = 'Package Control.sublime-package'; ipp = sublime.installed_packages_path(); urllib.request.install_opener( urllib.request.build_opener( urllib.request.ProxyHandler()) ); open(os.path.join(ipp, pf), 'wb').write(urllib.request.urlopen( 'http://sublime.wbond.net/' + pf.replace(' ','%20')).read())
```
インストールが終わるとcmd+shift+PでCommand Palletを表示し、package controlが入っていたら成功。
これでパッケージをインストールする準備は出来ました。
##日本語化
開発環境を日本語化する・しないは分かれますよね。
僕は英語がとても弱いのでほぼ日本語化してます。
ここで日本語化パッケージである、Japanizeをインストールします。
cmd+shift+PでCommand Palletを表示し、install packageを選択。
パッケージリストが出てくるので、japanizeと検索してjapanizeをインストール。
read.meに従って日本語化します。
2013/10/03時点ではWindows向けにread.meが書かれていましたので、Macの場合ですと、
```\Users\ユーザー名\AppData\Roaming\Sublime Text 3\Packages\Japanize```
が、
```/Users/ユーザー名/Library/Application Support/Sublime Text 3/Packages/Japanize```
となります。
##終わり
これで最低限の設定は出来ました。
Japanizeのパッケージの様に、様々な便利なパッケージがあり、日々増え続けています。
SFTPやら、JSLintやら本当に便利なパッケージがたくさんです。
僕はSublime Textを使い、Node.jsとPHPのコーディングをしています。
その上で便利だったパッケージ等、次回ご紹介したいと思います。
わからない所、またこう説明したほうがいいんじゃない?という箇所がございましたらご指摘等下さい。
ありがとうございました。