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ワイ、フリーランスプログラマやけど心理的安全性に関わるマウンティングのポエム書くわ

ワイをワイっていうスタイルが、ワイが敬愛してやまない 無職やめ太郎 先生のおかげで流行っとるらしいので、ワイもワイのことをワイってよぶワイや!Y(^w^)Y

ワイは大阪出身やからな。ネイティブや。

ところで、ハメ太郎先生か、ヤメ太郎先生か、よくわからんくなる人もおるんやろうけど、

やめ太郎先生はすごいんやで。

ある日、会社やめ太郎先生から、無職やめ太郎先生にかわっとったんや。

すごいやろ。やばいで。とっとこハメ太郎先生やで。(イミフ)

Qiitaで爆発的人気やからええ会社につとめられはったみたいなんや。

どうやら「ゆめみ」いう会社につとめはったらしいんやけど、うらやましいかぎりや。

メンバーの心理的安全性を保ち、成長できる環境を本気で目指す。ゆめみの組織改革 - Qiita:Zine

https://zine.qiita.com/jobs/yumemi-organization/

こんな広告をみたんやで。心理的安全性ってめちゃ大事やで。

ワイは心理的安全性が全くないところで生きてはったんで、ほんと発言とともに居場所がわるーなって契約打ち首(切り)になる経験をよーさんしたんや。

こりゃつらかったわ。

心理的安全性って大事すぎやわ。エンジニアにはすごい大事やで。


さて本題や

なんかめったに「ピコーン」って表示されへんQiitaのお知らせがあったんやわ。

でも、ワイの記事やなくてワイがコメントした記事にコメントがついただけの通知やってん。さみしいわな。弱小Qiitaニアンにはほんまつらい場面やで。ちょっとしか通知あらへんのに、ワイと関係ないコメントやんけ!

まあええわ。

ということで内容みたら、なんかワイに関係ないことでもないみたいやったんや。

大阪ではフリーランスは成功する道なんかないでっせ。

そういう投稿やったんや。


ワイは東京でまあまあうまいことやっとんねん。

まあまあやで。まあまあ、いうんは、ぼちぼちや、いうことやで。

すごいことうまくやってるわけではないねん。だからジェラシー感じんでもええで。

大阪でいうところの「もうかりまっかー」「ぼちぼちでんなー」っていうあれやで。

ほんまの大阪人はぼちぼちでんなー、なんていうんか?ワイは20年以上前しかほとんど知らへんけど、「ぼちぼちでんなー」なんてあんまりいう人おらんかったな。でも、ワイが学生やったからか?

まあええわ。

ということでその記事はここやねん。

派遣エンジニアのポエム - Qiita

https://qiita.com/trewanek/items/a4b12d606bd5063025f3

記事の内容はつらそうやったねん。ワイの昔の姿をみた気がしてん。

SESの客先常駐でそれでどっかの社員でそれで準委任でもなく派遣契約はそれは一番踏みにじられ系の契約やから実力と関係なくつらすぎると感じたんや。

だから、ワイは書いたねん。


ワイの書いた記事。タイトルは「早くフリーランスにお成りなさい」や

もともとはこんなコメント残しといたんや。


自社開発でもない限りは愛社精神なんてわくわけもないから、早くフリーランスにおなりなさい。

レバテック、ギークス、スキルサーフィン、SEプランナー。

なんでもある。何社でもある。

フリーになれば様々なことが、すぐにわかるよ。

開発ができる現場にいかせてもらえない。というのは営業の責任などではなく、自分の実力のなさ。

開発ができる現場に行きたければ、わがままを通せるくらいの実力を身につけつつ、よい営業さんと組むこと。

営業さんは営業さんのメリットで動いている。

それには開発者を育てること。が含まれる人もいるが、たいていは開発者のことはどうでもいい。

あなたが営業さんであったらどう考えるか。相手の立場にたとう。

しかし、フリーランスになれば自分で営業する力もないので、営業さんが営業をしてくれることは極めてありがたいことがわかる。

営業さんにメリットになるように何度も面談を経ないと受からないような人物ではなく、希望するところに一発で決まり、営業さんの手間をかけない人物になっておくこと。

それでいて単価たかく、営業さんの取り分も考えて交渉するとよい。

何社か通しても、それでOKならOKだし、だめならだめ。全部自分で決める。

自分で決めるから全部自分の責任。

プロパーでブラックでないところを見たことないというのは、

外注に仕事を出しているところしか経験ができないから。

プロパーが忙しすぎたりするから、外注を使っているだけ。

プロパーで幸せにやっている会社も中にはあるかもしれない。ただしそこは外注はいないかもね。

そもそも、実力のある人はプロパーなんてなりたがってない人が多い。

社員なんて誰がなるか。と思っているフリーランスがほとんどと思う。

あと、フリーになれば、業界単価相場も自分スキル単価相場も営業さんの差し引き額も素早く理解できるようになる。もちろん収入も派遣よりかはだいぶ多い。

ただしスキルアンマッチのときは、速攻で仕事を失い無収入になる。

その時素早く次の現場を決めれる実力を身に着けておかないといけない。

本当の意味で頼れるのは自分のみになるから、

結構本気で勉強するようになるんじゃないかな。

わからないことあっても、聞ける人は現場にしかいないし、全員他社の人だったりするよ。

ちなみに、月収ベースで、50、60、70、80とか、そういう感じになるが、

これは年齢関係なく技術とか経験年数で決まるので、

仕事の発注側は、年齢が低くても高くても、1人月の外注費用は同じ。

つまり、年齢が若ければ若いほど、フリーランスはお得。

若い人ほど会社が取るマージンが大きいから。

20代でさっさとフリーをやっておかないと損。

俺は30歳からやっていま10年以上やってるけど、40歳くらいになると

差がなくなってくるというか、一流会社の社員の方がもらっている、とは思う。

ただしそれでも中小の人よりかはもらえるだろうし、社員になるメリットはないのでならない。


なりたきゃある程度どこにでも入れるくらいのスキルは用意してるからね。


そういうコメント欄でくそ長い文章かいてしもたんや。

もう1年半も前のコメントなんやけど、長文書いたから Qiita 記事にしようともったんやけど、そやけど、忘れてしもてたねん。

だからこうして今日は思い出したから記事にしたねん。

そしたらなんでかごっつー古い記事に突然「大阪ではかせげへんで」というコメントが書かれててん。だから久しぶりにおしらせもらったからおもだしたねん。書いた方は Javaエンジニアらしいねん。


ワイはワイの心理的安全性のためにまた書いたねん。

大阪の心を思い出したんや。

あきんどの魂がワイにも流れてたんを思い出したんや。

(親、郵便局員の公務員やったんやけどな。民営化政策でとんだとばっちりじゃ。小泉め。まあええわ。)

だから次のコメントを書いたねん



ワイやけど、大阪いう土地がちょっとキツいでオマ。成功するために土地を変えたらええんやないやろか。

学んだ言語を変える、働く土地も変える、そういうのはフリーランスで生き残るためにけっこう必要なスキルや。

そやいうても大阪でもレバでこんな案件があるわな。

https://freelance.levtech.jp/project/search/?order=2&limit=2&district%5B%5D=5&srchbtn=list_search&keyword=&tag_order=

レバは現在募集していない客寄せ単価仕事があるのは事実やけど数ヶ月前から考えたらこういう単価で仕事があるちゅーことやで。何が成功かわからへんけど、95の案件ゲットは超ムズかもしれんけど70とか75オーバーは狙う事ができるかもしれん。それくらやと、まあまあええんとちゃうか?。おまはんの基準がわからへんけどな。

中略

いちおう親切心でいうとくんやけど、こういう記事を以前書いといたんや。

ひとつの意見として参考程度に聞いといてや。喧嘩うっとんちゃうで。なるべく多くの人に成長して欲しいから書いとんや。将来のこと考えたらJavaへの投資はワイはせーへんで。

45歳で早期退職をうながされないためのエンジニアの生き残り戦略-その3 | プログラミングアカデミー ゼロプラスワン

https://zero-plus-one.jp/program-general/45-age-strategy-3/

他にもいろいろ記事書いたから適当に参考になったらなったでどぞや。参考にならへんかったら見なくてええで。

変化についていけるのは若いうちかもしれん。変化を受け入れろはエクストリームプログラミングでもいわれとんねや。

がんばって欲しいんや。ちょっと頭つかってちょっと飛び出せばワイらITの分野やったら成功する道はあるんやで。

Java使いとかやったら周りのJava使いに成功する道を聞いたところでそんな道は見えへんで。

言語を変化させられる人はJavaはもう使ってへん。すでに切り替えて他言語で成功の道を探っているはずや。

今、まだ Java 使うとかは言語の切り替えして仕事切り替えができへん人が多いんやと思う。

そういうのつらいで。




ということで、Qiitaの規約ギリギリやと思うけど、ワイの心理的安全性のためにブログのリンクをこっそりうめこんどんねん。

他にもな、こういう記事かいとんねん。

30代-40代で未経験者がITエンジニア(プログラマ)になるための戦略と戦術-その1 | プログラミングアカデミー ゼロプラスワン

https://zero-plus-one.jp/program-general/30-40-years-career-plan-1/

だらだらとまとまりのない記事買いとったら、その1からその3になっていて、めちゃめちゃ読みにくいと思うんやけど、まあ適当に参考にせーや。参考にならんやつはしらんわ。参考にしたいやつだけしとけ、ちゅう話じゃ。

さらに他にはな、ワイがどんだけ心理的安全性の無い会社でひどい目におうたかを書いてみとるねん。

コードレビューの長所と短所-その1 | プログラミングアカデミー ゼロプラスワン

https://zero-plus-one.jp/program-general/code-review-1/

ワイ、いい年齢でけっこういいスキルもっとんねんけど、エンジニアのつぶしあい推奨するような仕事場にいたらマジ大変やで。コードレビューで些末なミスとか下手くそな指摘によって酷評されたりして仕事失ったわ。

そんな環境から縁きれた今やったら笑えるけどな。当時はこころない言葉をもろたりしたから、夜道でそいつの背中でもさしたろか思っとったけど、思うだけで実行せえへんからな。そんなん絶対せーへんで。でもな。思うだけは自由やんなあ。


ほんまにな。プログラマには心理的安全性ってめちゃめちゃ大事なんや。

「二種類の人間しかおらん。」そんな風にはワイは断言せーへんで。でも、ワイらはエンジニアやからなんとなく人間を種類別に分類したなるのかもしれへん。

業界の中にはな、いくつかの種類の人間がおるんやと思うんや。その中でもこういうタイプの人らがいるような気がすんねん。

「他の人を助けようとして、きつめの言葉で相手の成長を促してくれる人」

「他の人より自分がのし上がりたいというマウンティングするために、きつめの言葉で相手を否定しておとしめる人」

ワイはな Javaエンジニアに「そのままでいいよ。チミは。」なんてことは言えへんねん。厳しいこというてもながんばれといいたいねん。

でな、それと同時にエンジニアとしてうまくやるにはな、変な人間関係をくぐりぬけて生き抜いていかなくてはいけなかったりもするんやと、おもっとるねん。


けっきょく何がいいたいんかいうとな。

別に何がいいたいわけでもないねん。でもな。

うまいこと業界のなかですり抜けて、うまいこと稼いでやっていこうや。いうことや。

契約形態なんかで人を馬鹿にしてくる奴らは実際おるねん。

この間、ワイの恩人でJavaScriptを初歩から教えてくれた人とお茶したんや。

その人、めちゃくちゃ実力あって出来る人なんやけどその現場ではたまたま派遣社員の立場で契約したんやって。所属会社もSESの会社やからフリーランスでもよかったはずやけど、所属会社にも恩義があるみたいやからそういう感じなんやってきいたんや。

ワイなんかはフリーランスでも、その人の実力でその人を尊敬しとるんや。頭があがらないというかすごい人や思うねん。

派遣社員でも正社員でもフリーランスでも元請けでも外注でも協力会社でもなんでもええわ。

相手は人間なんやから契約形態で相手をみたりしないよな。普通は。

そやけどその人のいる現場の社員(プロパー)がひどいやつでな。ワイももともとはそこで働いとったんやけど、そのプロパーが嫌でやめたんやけどな。(その後、収入はうなぎのぼりやから辞めて正解なんやが)

そのプロパーがワイの尊敬する人とちょっともめて「派遣社員のくせに指示しやがって。おまえのところの会社、全員契約切るぞ」と脅してきてひどい目にあったらしいねん。


自分のIT業界の心の師匠みたいな人がいうてたんや。

ワイには憧れるくらいの、もんのすごい出来る実力をもった先輩というか師匠みたいな人がおんねん。そういう人しっとんねん。その人と一緒に働いた時にいっとったわ。

「この業界はなめられたら終わりやからな。」

そういうことなんや。

舐められたらつらいことしかないねん。

だから外注だからといってなめられるわけにはいかんねんわ。

ビジネスとして成功させるためにはな。

なめられないようにうまいことやる必要があんねん。

俗にいうマウンティングいうやつやわ。ワイ、マウンティングなんかには全く興味ないんや。みんなとなかよぉ仕事できればそれだけでええねん。それの方が楽しいわな。それでいてみんなでプロジェクトを成功させたら楽しいやん。

でもな、中には客と協力会社(外注)という関係性を利用して、マウンティングして来る奴らもおんねん。

苦しい話やけどな。そういうやつはおるねん。

だからな。

外注の立場でいる人にこそ、フリーランスっちゅう飛び抜けて収入がいいポジションをねらって、正社員っていう立場の人らよりもマウンティングできる立場をつくってもらいたいおもっとんねん。


実力のあるやつが勝つんがええねん。

現場で起きるいろんな問題をどんどん解決するいうのは、実力ないとできへんことやな。

外注として働いてたらそういう実力どんどんついてきて、人を動かしているだけの正社員よりも実力あるような感じになる人はおると思うねん。

そういう人にこそ、がっつり稼げるエンジニアになって、プログラマって素敵な職業やん。って思って欲しいねん。

ワイはそう思っとるで。

そやから関西弁でアドバイスしとんねん。


いろいろポエムったけどな

単なるブログの宣伝やからサクッと消されてしまうやろな。

でも、できのいいエンジニアのおまはんらがうまいこと活躍することを願っとんねん。

できのいいエンジニアのおまはんらが、稼げば稼ぐほど、プログラマ素敵!ってなるやつらが増えて社会のなかで憧れの職業ナンバーワンとかになっていくんや。

そしたらエンジニアの腕のいい人が増えていってソフトウェア産業がもりあがるんやと思うねん。

だから、みんな頑張ってってくれな。

ワイもがんばるで。