1. shin1x1

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Laravel 4 では、`View::make()` で読み込むテンプレートファイルは、拡張子が `.php` か `.blade.php` になっています。
下記のように、View::make() に直接、拡張子を追加すると、`data.js.php` というファイルではなく、フレームワークが `.` を `/` に置換するため、`data/js/php.(php|blade.php)`として解釈されます。
```php
Route::get('/', function() {
return View::make('data.js.php');
});
```
独自の拡張子を利用したい場合は、`View::addExtension()` を使って、テンプレートファイルの拡張子として認識させます。
下記では、`js.php` という拡張子のファイルを PHP ファイルとして扱うように指定しています。
```php
View::addExtension('js.php', 'php'); // js.php という拡張子を、PHP として扱う
Route::get('/', function() {
- return View::make('data.js.php');
+ return View::make('data'); // 拡張子は記述しない
});
```