1. seiya1121

    No comment

    seiya1121
Changes in body
Source | HTML | Preview
@@ -10,11 +10,11 @@
##作ってみました。
今回は、user_idを入力したらその``user_id``に紐づいている``photo_id``を出力してくれるAPIを作成しました。
#1.関数を作る。
-```ruby:apis_controller.rb
+```ruby:test_controller.rb
def user_photos
user = User.where(id: params[:id])
user_photos = Photo.where(user_id: params[:id])
error_message = User.where(id: params[:id]).blank? ? 'Can`t find the user`s photo' : ''
render :json => { user_photos: user_photos , error_message: error_message }
@@ -22,19 +22,19 @@
```
これで、user_photosを実行するとphoto_idをゲットすることが出来ますが、まだ外部のプログラムからは呼び出せません。
#2.ルーティング設定
-外部から呼び出したい場合は、apis/user_photosに対しルーティング設定を行う必要があります。
+外部から呼び出したい場合は、test/user_photosに対しルーティング設定を行う必要があります。
```ruby:routes.rb
-GET apis/user_photos/:id
+GET test/user_photos/:id
```
と設定します。
-これでブラウザで`~/apis/user_photos/:id #存在するuser_ID`を叩けば、紐づいているphoto_idがjson形式で返ってくるようになりました。
+これでブラウザで`~/test/user_photos/:id #存在するuser_ID`を叩けば、紐づいているphoto_idがjson形式で返ってくるようになりました。
この時点で、user_photosは外部からアクセスが可能な関数となりました。
次回は、このapiの使い方について書きたいと思います。