会場スポンサーLT
AWSのスキルビルダーとjumpstartについて紹介した。
startup loft tokyoは平日無料で利用できるコワーキングスペース。スキルビルダーIDと身分証明があれば参加できる。
スタートアップコミュニティもある。
食事スポンサーLT
Youtuber のテックワールドのLT。
「 100以上のエンジニアから聞いたこれから必要な能力」について紹介。
1 基礎力
いいコード、運用、アーキテクチャが必要。
AIがあっても全てやってくれない。
MSエンジニアは「理解するためにAIを使え」と言っていた。
2 アンラーンする力
学び直す力
昨日までの常識を捨て、新しいものを常に学べ
3 AIを使って新たな価値を創造する力
今までできなかったことがAIでできるようになったため、新しい価値を作り出す必要がある
TechBull LT1 「SREを目指すあなたへ ~ 今から準備できること ~」(SRE)
バックエンド→SREで感じた感覚
コードリーディングが、処理を読む感覚から設定を読む感覚になった
使用ツールが増えた。
sreになるための準備
監視ツールをさわる。
セキュリティに知見を持つ
会社のトイレ削減
インフラの知見
TechBull LT2 「Connectrpcで始まるContract-first開発」
Contract-firstはAPIスキーマツール。
OpenAPIよりもGRPCに強い。
TechBull LT3 「個人開発でAWSに触れてみた」
vercelとamplifyを使ったブログ開発
TechBull LT4 「小さく始める自作入門!」
KVSのDBを自作した。
Redisを参考にした。
TechBull LT5 「DRAMとSRAMの違い」
食事スポンサーLT
GMOフラットセキュリティのセキュリティが寿司を出してくれた。
「 キュリティレビューについて」LTをした。
takumiと言うセキュリティエージェントを紹介した。
takumiはgitリポジトリに対するsbomみたいなやつ。
takumiは誤検知率が低い。
ブラックボックス診断とホワイトボックス診断をしてくれる。
ブラックボックス診断は、実アプリをE2Eテストみたいに診断してくれる。
ホワイトボックス診断はコードを分析してくれる。
パネルディスカッション「バックエンドエンジニアはどのようにインフラを学べば良いのか」
もし自分が記憶喪失になったら、インフラについては何かは学ぶ?
身近なものから触ったらいい。
ブラウザやアプリでインフラな通信を体験するなようなものがいいかも。
html cssから触って、それらがどう動くを調べる。
コンピュータやソフトウェアは仕組みや理屈が調べてあるのがすごい。そのため、誰が同じことをやっても同じようになる。だから仕組みや理屈を理解すればいい。
バックエンドエンジニアは、インフラを細かく理解すべき?それとも大雑把で大丈夫?
細かく理解できるには越したことはないが、最初は構成要素や接続の全体的なところを理解したらいい。
それを理解したら、トラシューができるようになるから。
会社のインフラから理解してもいいかも。
ブレイクスルーができるまでの経験や勉強はどんな感じ?
コントロールができるようになったら、ブレイクスルーを感じられるようになった。
コントロールできるようにするためには、とにかくアウトプットの数をかさねる。
AWSの新しいものをどうキャッチアップしてる?
フィードリーを使っている。
re:eventを見る
エンジニア人生で辛かったこと
会話が通じない人と仕事することが辛かった。
バイブコーティングするとその時を思い出す。
障害対応やオンコールは辛かった。
障害対応の力を身に着けたかったら、高トラフィックな現場に参加したほうがいい。
人が死ぬシステムの障害対応は辛い。
公募LT1「"それなりに"安全なWebアプリケーションの作り方」
認証認可系は共通モジュールにして、実装し忘れを防ぐ。
型がある言語を採用して、バリデーションをする。
ユーザーによって、変数汚染することを意識する。
例えばSQLのユーザー入力箇所に変な値を入力されたりする。
眠い時に大事な実装をしない!!
公募LT2 「AWSを楽しく学んでみる」
楽しむとは?
- 知識を入れていく過程で楽しくできるか?
サービスの数が多いため、理解するのが難しい。
関わる分野が多い。インフラだけではなく、開発系もおおい。資格も増えたり減ったりしてる。
どうしたら楽しくなる?
コミュニティイベントに参加して、活用の声を聞いてみる。
Game Dayのようなハンズオンイベントなら、手を動かして理解できる。
イベント登壇や記事投稿、何か作るもやってみる。
公募LT3 「MCPで効率化するインフラ構築」
Terraformは雰囲気で書いている?
学習コストを小さくするために、雰囲気で書いてしまうことがある。
またAIの登場でなんとなく書けてしまう。
しかしそうなると古い情報をベースに書いてしまうことがある。
Terraform MPC Serverは最新情報をベースにコードを書いてくれる。
各クラウドサービスのMPC ServerをTerraform MPCを読み取ってくれる。