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もくもく会への参加

はじめに

今回は入塾した時から楽しみにしていた「もくもく会」への参加がついにできたので、その日の体験や発見をまとめていきたいと思います。

目的

何故、もくもく会へ参加してみようと思っていたのか、それは下記の目的があったからです。

  • 自分のポートフォリオ(作成中)をみてもらう事
  • 他の人がどんなポートフォリオを作っているのか気になっていた
  • 現役のエンジニアさんの仕事のお話しを直接聞きたかったから

一人で集中して作業をして、講師の方とマンツーマンでトライ&エラーをしてコードを書いているのもとても勉強にはなります。

しかし、客観的な意見として自分の作品を人もらう事で新しい発見を得てもっともっと改善していきたいという欲求が強かったことが一番です。

それに、私はPython(Django)を使っていますが、他の人がどんな言語で作業をしていてどんなことができるのかについても興味があったのです。

そして、今まで色々なところでお仕事をさせていただいてきた経験から、やはり現場の方のお話はためになるということをよく知っていたからです。

それに、ネットにある情報は分数で例えると何分の何の情報なのかという分母がわからない状態で分子だけを見て、悪い情報があったとしてそれが全てのように錯覚して影響されてしまうということはわかり切っていたこともあります。

だからこそ、自分の足で見つけようと行動したのです。

新しい発見

私はもくもく会に参加したら、なるべく多くの人と話すことは決めていました。
なので実際に参加者の7割りの方とお話をさせていただきました。

そうしてみた結果、皆さんの使っている言語やフレームワークは勿論違うのですが、共通していたのは自分の作りたいものはこれ!というものがきちんと固まっていたことです。

なので、それぞれが使っているオススメのサイトや学習う方法なども情報共有として教えてもらえました。

学習の幅が広がる

今回の会に参加して、やはり自分が学んでいる言語以外のものに関心がいったということは大きかったです。
どんなことをしているのかも聞いていて、皆さんも初心者なのである程度同じレベルなので、簡単な部分であれば私も他の言語やフレームワークを使って簡易アプリを作ってみようかなと思いました1

リアルなお話し

実際にエンジニアとして働いている人にポートフォリオを見ていただいて、ここをこうした方がいいというアドバイスをいただきました。

そして、その方とは話が合ったので色々のことを聞いたのですがやはり「もくもく会」とかには積極的に参加した方がいいとのこと。

その方自身も今までも色んな会に参加していて、自分自身のスキルアップにもなるということでオススメのサイトを教えてもらいました。

おわりに

勇気を出して一人で飛び込んでみましたが、結果的には現役のエンジニアさんや他の塾生の人たちの作業内容や体験談などの貴重なお話しも聞けて、来てよかったと思いました!

2月や3月にも開催するようなので時間が許す限り、侍エンジニア塾はもちろん他のもくもく会への参加も積極的にしていきたいと思います。

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