1. ryoyakawai

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    ryoyakawai
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@@ -96,11 +96,11 @@
for(let i=iItr.next(); !i.done; i=iItr.next()) MIDI.inputs.push(i.value);
for(let o=oItr.next(); !o.done; o=iItr.next()) MIDI.outputs.push(o.value);
setDeviceToList('midiinput', MIDI.inputs);
setDeviceToList('midioutput', MIDI.outputs);
- //(!!!!....ここに続け処理を書く....!!!!)
+ //(!!!!....ここに続け処理を書く....!!!!)
}
function errorCallback() {
console.error('[ERROR] requestMIDIAccess()', error);
}
@@ -137,11 +137,11 @@
const MIDI = { inputs: [], outputs: [] };
if(await startMIDIAccess() === true) {
setDeviceToList('midiinput', MIDI.inputs);
setDeviceToList('midioutput', MIDI.outputs);
- //(!!!!....ここに続け処理を書く....!!!!)
+ //(!!!!....ここに続け処理を書く....!!!!)
} else {
console.error('[ERROR] Not able to get list of MIDI devices.')
}
@@ -172,10 +172,10 @@
````
## 結局、何がいいの?
まずは見やすくなったと思います。
更に上記のMIDIデバイスをリストしてさらにその先の処理を続けて書く場合を考えてみましょう。
-Promise版、async/await版のどちらにも``(!!!!....ここに続け処理を書く....!!!!)``を挟んでいますが、ここに続けて処理を追加してくことになるのです。Promise版、async/await版のどちらがよさそうですか?
-個人的にはasync/await版のが見やすくなったと感じますし、メンテナンスをすることを考えると直感的で分かりやすい書き方になっていてうれしいです。
+Promise版、async/await版のどちらにも``(!!!!....ここに続け処理を書く....!!!!)``を挟んでいますが、ここに続けて処理を追加してくことになるのです。Promise版、async/await版のどちらがよさそうですか?
+個人的にはasync/await版のが見やすし、メンテナンスをすることを考えると直感的で分かりやすいくてasync/awaitのがうれしいです。
#まとめ
async/await推し推しで書いてしまいましたが、実際に使ってみると「Promiseには戻れない・・・」と私は感じています。ほんとに見通しもよく、キレイでそして便利なんですよね。ということで、気になる方は是非試してみてくださいっ🎄