Redmine
開発プロセス
スクラム

1.プロダクトバックログ(※)を洗い出す。
  ※追加したい機能、改善したい箇所

2.プロダクトバックログからスプリント計画(※)を決める。
  ※スプリント期間内に実施するタスクをプロダクトバックログから選ぶ

スプリント期間を1か月とした場合、1ヶ月に1度のリリースを守る。
大きい機能は小さい機能に分割してリリースする。

スプリントは開発メンバーで分担、方針を決めて、タスク(スプリントバックログ)化する。

スプリントが終わったら反省会(振り返り)を行う。