1. okada3333
Changes in body
Source | HTML | Preview
@@ -1,37 +1,34 @@
GitHub Pagesは、[gh-pages](https://github.com/tschaub/gh-pages)を使うと自動で楽ですが、使わなくてもできます。
# GitHub Pagesを設定する
Githubで設定します。
``https://github.com/[アカウント名]/[リポジトリ名]/settings`` のGitHub Pagesにある設定を変えます。
``Danger Zone``の上辺りにあります。
![image.png](https://qiita-image-store.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/0/11545/15e9aa62-a6c3-47dd-1191-bd064ec9721c.png)
``main``ブランチの``docs``を選択して、「Save」ボタンを押します。
# Vueプロジェクトのbuild先をdocsディレクトリにする
Vue CLIで作成したプロジェクトのルートに``vue.config.js``を作成して、以下のようにします。
```
module.exports = {
outputDir: 'docs',
publicPath: './'
}
```
# Vueプロジェクトをbuildしてリモートへpush
``vue.config.js``を保存したら、ローカルでbuildします。
```
$ npm run build
```
``build``ディレクトリにファイルが書き出されるので、ファイルをコミット&mainブランチへpushします。
リモートリポジトリに反映されると、``https://[アカウント名].github.io/[リポジトリ名]/``で開けるようになります。
-
-私の場合は、↓です。
-https://okadamari.github.io/chat/