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Atom乗り換えメモ

More than 3 years have passed since last update.

ゆるい感じで使ってたEmacsからAtomへの乗り換えメモ。

個人的な記録を随時更新。


Theme


UI Theme

黒に紺色がいい感じの Northem Dark Atom を利用してみる。

Northem Dark Atom


Syntax Theme

落ち着いた感じの No Caffeine Syntax Theme を利用してみる。


Package


open-plus

Markdownでメモ取りしているので、カーソルが乗ってるファイル名を開いてくれる機能が個人的には必須だがこのパッケージがシンプルで良さそう。

EmacsではC-c,oで開いてたので keymap.cson に以下を追加。

'atom-workspace':

'ctrl-c o': "open-plus:open"

あと、別バッファで同時に開きたいので ~/.atompackages/open-lus/lib/open-plus.coffee に以下を追加。

@@ -151,6 +151,9 @@

if isBinaryFile(filename)
return osOpen filename

+ pane = atom.workspace.getActivePane()
+ pane.splitRight()
+
# in case file already opened, initialLine and initialColumn are not
# used. so set bufferposition here
return atom.workspace.open(filename).then (editor) =>


block-cursor

カーソルを見やすいブロック状にできるパッケージ。

動作と設定はとりあえずこんな感じで。


keyboard-localization

自作のパッケージがOSXでは動くのにWindowsだと動かなかったので色々調べてみるとどうやらキーマップがおかしいっぽい。

なんでもUSキーボードがハードコーディングされてるみたいなので、このパッケージを入れて ja_JP にしたら無事に解決。


comment-dwim-light

初めて作ったAtom用パッケージ。コメント周りで空気を読んでくれる。

詳細は こちら