Edited at

今更macportsからhomebrewに乗り換えた件

さて年末年始の休みを使ってガリガリコード書くぞー!!!

って思ったのですが、知らない間にがっつり環境構築系の作業をやっておりました。

mac portsからhomebrewへの乗り換え。

homebrew自体はこんな感じで簡単に入ってしまうのですね。

ruby -e "$(curl -fsSkL raw.github.com/mxcl/homebrew/go)"

素晴らしいです。

その後、homebrewをチェックするためのコマンドを叩きます。

brew doctor

偉いたくさん怒られました。

macports関連で怒られていたので、

思い切ってuninstallすることに。

下記のコマンドそのままで。問題ありませんでした。

http://macwiki.sourceforge.jp/wiki/index.php/MacPorts#MacPorts_.E3.82.92.E5.86.8D.E3.82.A4.E3.83.B3.E3.82.B9.E3.83.88.E3.83.BC.E3.83.AB.E3.81.97.E3.81.9F.E3.81.84

上記を参考にuninstallしてみました。

あとmac port関連で通したpathも全て取り除きました。

.bash_profileとか、zshrcとか

さてこれでガリガリコーディングとか思いましたが、

なかなか上手くいかず。

そりゃmac portsで入れたものほぼ全てが、使えない状態になってますもんね。

僕みたいなヘタレphperにとっては結構でかい自体が発覚。

でも、phpをバージョン変えてころころ動かせるってのは結構便利ですね。

http://tanakahisateru.hatenablog.jp/entry/20121001/1349093118

こういう仕組みをlinuxでも作れるといいなぁ。

なんかいい方法ないかしら。。。


この記事のライセンス

クリエイティブ・コモンズ・ライセンス

この記事はCC BY 4.0(クリエイティブ・コモンズ 表示 4.0 国際 ライセンス)の元で公開します。