Unity

Interactive Tutorials の学習内容と関連知識まとめ_1

1. Play & Edit mode

・Playでゲームビューが動かせる

なんかウインドウ配置違う,やりにくい
→タブドラッグで好きに移動可

プロジェクトウィンドウ,シーンビュー,ヒエラルキーウィンドウ,
インスペクターウィンドウ,ツールバー,ゲームビューがメイン

各ウインドウの詳細項目はやたら多いので触って慣れる

他のウインドウは上のwindowから呼び出す
ショートカットもある

 2. Game Objects & Components

・ゲームオブジェクトにコンポーネント付けて挙動させる

全部プレハブで作って最後に置き換えるのが楽そう

コンポーネントの例:

rigidbody 対象に物理法則を働かせる

箱に働いているコンポーネントを調べてみた↓

Transform 対象の位置,回転の度合い,大きさ

mesh filter,mesh renderer 二つ合わせて対象の外見を決定…?設定いじれば分かるだろう。オブジェクトの見た目。

box collider コライダーは物理衝突ライン。箱型。
最初からあるコライダーはトランスフォーム回転させると上手く動かないらしい。
インテリア的なコライダーは調整が必要だろう。適当にいじって実験。

play audio on collision 自作スクリプトらしい。

OnTriggerEnter,OnCollisionEnterなど

コライダーの衝突自体はコライダーのチェックボックスで良しか。
上記宣言で,「コライダー衝突に関するスクリプトですよ」と定義か?これで内部処理とリンクさせる認識で良いのだろうか…
スクリプトのチュートリアルで勉強しよう
(日本語よりかは英語のが丁寧に見える)
その次に,中身
「AとBがぶつかったらCしますよ」if文とか。
Audio.PlayOneShotなどの音声リファレンスも組み込む必要あり
AudioSource.Playの派生なのかな
GetComponentの方が簡単そう
キーとかコントローラで音出すならAudio.PlayOneShotの方が使いやすそう
長くなりそうなので保留

shader マテリアル、シェーダー、テクスチャがあるらしい。
上記のmesh関係ともまた違うようだ。勉強。

取り敢えずこの辺にしておこう。それでは。