「QiitaのVIEW数を自動で、取得したい!」から始まった、この企画。
無事以下構成で完成しました。
1.QiitaのAPIをキックし、JSONでデータを取得。
2.1のデータから、特定の日付の範囲内に絞り、VIEW数を合計。
3.ストレージに結果のCSVを保存。
4.Slack用の通知メッセージを作成。
5.Slackコネクションから投稿。
6.Slack Appをキックして、自分のSlackにVIEW数を通知。
各工程は、各リンクから確認してください。
■Qiita API
1.Qiitaのアクセス数取得自動化①
Qiitaのアクセストークン取得。
2.Qiitaのアクセス数取得自動化②
「Qiita API v2」とAPIの接続確認。
3.Qiitaのアクセス数取得自動化③
「Qiita API v2」ドキュメントの確認。
4.Qiitaのアクセス数取得自動化④
VIEW数のJSON取得と、HULFT Squareでの実装の検討。
■HULFT Square
5.Qiitaのアクセス数取得自動化⑤
指定の日付の範囲を取得する。
6.Qiitaのアクセス数取得自動化⑥
5の指定範囲のVIEW数合計を作成。
7.Qiitaのアクセス数取得自動化⑦~スケジュールジョブ~
スケジュールジョブ(日次バッチ)の作成。
8.Qiitaのアクセス数取得自動化⑧ 投稿内容作成
現在日の取得、割り算、掛け算、文字列の連結、パーセンテージ(%)
■Slack
9.Qiitaのアクセス数取得自動化⑨ Slack通知
SlackApp、Slackコネクション、Slack投稿