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エンジニアがこの先生きのこるためのカンファレンス
きのこカンファレンス
会場・・・科学未来館
登壇者・・・登壇者を40歳以上のベテランエンジニアに限定
AWS re:Invent2025で知り合った人にお誘いいただいたので行ってみた。
ついでに科学未来館やお台場を楽しめたりもして、予定のない日曜だったので、いい時間の使い方になった気がする。お弁当も貰えた。
内容
AWS summitでAI、AI、AI、エンジニアの価値、価値、生産性、みたいなので疲弊している部分もあったんだと気づいた。
そのようなものとは違う価値観だと思った。
マインド面中心、特に、いかにして働き続けられるかが中心のこのようなエンジニアイベントは、重要だと思った。
あとは、
基本、ライトニングトークって、「いかに生き残る」よりも、「いかにイキる」(関西弁)、今風に言うと、バズる、がされがちであるが、そうではなく、内省的で、セルフケアを大事にするようなセッションが多く、ベテランエンジニアの発表は含蓄があり、見応えがあった。
また、観客は、若い客層中心だったように思った。
見たセッション
- 才能?センス?知らん、続けたもん勝ちだ。 ― 結婚・出産・癌を越えてなお、私がプロダクトを創り続ける理由
スライドより
自分から言葉にする
やりたいことを続けるという自分にとっての勝ちをやる
- 感情と身体を置き去りにしない、エンジニアの生きのこり方 ──いまから、ここから「自分の状態」を扱うという選択
自分についてもモニタリングをやる
- ◯年「生きのこ」ってきたエンジニアストーリーリレー
登壇していた、zennで累計4000いいね獲得されている方に、ask the speakerしたが、自分のキャラクターをブログに登録させるのが秘訣とのこと。
スライドより
水を運ぶ人→チームの中で主役じゃない方のリーダーシップを取れる人。
どんな人におすすめか
- キャリアを考えたい人
- この先生きのこりたい人
- サステナビリティに関心がある人
- 科学館の会場を楽しみたい人
- きのこが好きな人
以上
