アウトプット

iPhone音声入力で分かりやすい日本語で喋れるようになりそう。Apple製品とスティーブ・ジョブズに感謝したくなった日。


iPhone音声入力を始めてから、音声で聞き取りやすい表現を

するように気をつけるようになった。

このことで、本当に音声的にわかりやすい表現を気つけて、気をつけることができるようになった…。(ただこのセンテンスみたいに、バックスペースで元には戻れないので、二重現してしまうこととかもたまにあるぜ。)


閑話休題、ひ、と、ほのお

で、ひとつ前の話に戻るけれども、例えばファイヤーを表す言葉として、炎と言う音でしゃべること。「ひ」ではたくさんの意味があって無理だ。

音として聞き取りやすい言葉は、文章にしてもおそらく読みやすさにつながるものであると思う。

それに、日ごろからリアルで口で人と話すときに、聞き取りやすいわかりやすい言葉でしゃべる訓練にもなって、これは最高の日本語の練習場ではないかと思っている。


オレオレ的夢の未来が近づいている、デジタルユートピア!

今後iPhoneの性能がまたさらに進歩して、もっと誤字脱字が削減されていたなら、もう本当に喋っているだけでそれがコンテンツになるような、自己表現になるような素晴らしい僕が夢見た世界がやってくるかもしれないな。

(実際にはremoteを通じて音声解析していると思われるので、そちらの進歩を)


生きるだけでアウトプットになる、コンテンツになるのでは?

だって僕はただただ日常生活を生きているだけで、ただただ喋っているだけで、それがアウトプットになりコンテンツになる世界よ、YouTube動画を撮りながら考えていた。それがiPhoneの音声入力で実現できそうだなんて、夢にも思っていなかった。

灯台もと暗しというか、本当に素晴らしい世界がこんなところに隠れていたなんて信じられないな。


エンジニア的な話には、向かないところも

ただエンジニアリングの話をしようとすると、それは日本語の入力ではなかなか拾ってくれない欠点もあるので、あくまでも日本語的な文章を書くのに適しているみたい。これはすべてのサービスやデバイスに言えることだが、やはり現実的制約の中で機能と言うのは作られているので、まぁ仕方ないことではあるな。

なにはなくともiPhoneでの音声入力はライフチェンジングというか、本当に人生を改装なレベルで素晴らしいので、フリック入力が不器用すぎて使えない僕は、今初めてスティーブジョブスに心からの感謝を抱いたような気がするぜ。


Thanks to

スティーブジョブズならびアップル製品開発者並びに販売者ならびに関係者全ての方々、人生が変わるレベルでこのデバイスに感謝している1ユーザがいることをここに告白して文章の締めといたします。


やばい誤字脱字に注意‥

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