1. TheOkachanPG

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    TheOkachanPG
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#① [$ git clone 自分のgitリポジトリのURL]
まずはクローンします
[参考]GitHubのリポジトリをローカルにcloneする
http://cly7796.net/wp/other/clone-the-repository-in-github-locally/
#②必要であれば [$ bundle exec rake db:drop]
bundle exec rake db:drop
※同じDBが存在していて作り直す場合にこのコマンドを行う
#③[$ bundle install]
まずは**bundle install**します。
**※フォルダ名を変更した場合は、⑥から!**
#④[$ bundle exec rake db:create]
bundle exec rake db:create
でdb作成します。
#⑤[$ bundle exec rake db:migrate]
bundle exec rake db:migrate
migmateします。
DLしたファイルに入ってるマイグレートファイルを自分のところにマイグレートします。
#⑥必要であれば 「config/database.yml」のデータベースの接続先を変更する。
例えば「tweet_app」(仮)的なツイッターコピーサイトのようなものをDLした場合、
DL「tweet_app」を「tweet_app2」として環境構築したい場合
「config/database.yml」を開き、「tweet_app」と書かれている場所を「tweet_app2」で置換します。
その後、③から対応ください。
-※vcode(mac)での置換は option + command + F です。
+※vscode(mac)での置換は option + command + F です。
※他の環境の方はご自身で調べていただきたく:bow:
#⑦ $ rails s
rails s
DLしたファイル自体に問題なければ、問題なく見れるようになります。
## 「config/database.yml」を更新しなかったらどうなるか?
例えば「tweet_app」DLして、「tweet_app2」環境構築したい場合に
フォルダ名だけ「tweet_app」から「tweet_app2」に変更し、③〜⑥を行うと、
データベースはyamlファイルの記述に基づき「tweet_app」で作成されて、
フォルダは「tweet_app2」となります。
**「tweet_app2」**フォルダの中で rails s してツイートを投稿したら、
投稿確認は**「tweet_app」**のdbで見ることになります。
動作はしますが、特にこだわりがなければ**気持ち悪いので変更した方が良いと思います。**
## 「config/database.yml」で同じDBを使用する指定
上記のことを踏まえると、同じDBを使用することが可能です。
例えば、「tweet_app2」を作ったけど、投稿内容は「tweet_app」と同じものをみたい場合などは
「tweet_app2」のyamlファイルは「tweet_app」と設定します。
カラムが増えたりするとdbとmodelファイルの齟齬が生まれるので、使いどきは見極めが必要そうですが。