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Programming in Haskell 第2版 目次の雑和訳


Programming in Haskell 第2版 目次の雑和訳

名著と名高いProgramming in Haskellが第2版になって、構成等が色々改善されて結構良いらしいという話は噂には聞いていたものの、実際どういう構成なのか調べようにもなかなか出てきませんでした(自分のググ力が低いだけかもしれません)。

悩んでも仕方がないし、もう買うか、と思い切って買ったので、今後自分みたいに購入に二の足を踏む人がなるべく減るように、目次を雑に和訳してみたいと思います。

※私はまだこの本を目次以外まだ1ページも開いていません。

※タイトルの通りかなり雑な和訳です。間違いがあればぜひ教えて下さい。


Part Ⅰ 基本概念


1. 導入


2. 初めの1歩


3. 型とクラス


4. 関数定義


5. リスト内包表記


6. 再帰関数


7. 高階関数


8. 型とクラスの宣言


9. カウントダウン問題


Part Ⅱ


10. 対話プログラミング


11. 絶対に打ち負かせられない3目並べ


12. モナドとその他


13. モナディックな構文解析


14. 畳み込み可能(Foldables)とその仲間


15. 遅延評価


16. プログラムの推論


17. 計算するコンパイラ


付録A 問題の解答


付録B 標準ライブラリ(prelude)