1. Statham

    追記

    Statham
Changes in body
Source | HTML | Preview
@@ -1,187 +1,192 @@
以下のものをVScodeにコピー
.mdファイルとして保存
拡張機能「Markdown All in One」と「Markdown Preview Enhanced」をいれることで使えます。
数式の箇所は全然解読してないので、これから細かな使い方を学んだら追記します。
では、どうぞ
```
# Markdownの基本的な機能
基本的に改行する際は、列の最後に半角スペース2つ入れる必要があるが、後述する拡張を入れることで
改行がそのまま認識されるようになる。
また、htmlコードは自由に入れることが可能であるが、個人的にはあんま入れたくないかなーといった感じがする。入れ始めたら、`<br>`とか乱用しそうだから...
それでは、いってみよー
# 見出し系
# 見出し1
## 見出し2
### 見出し3
###### 見出し6
# 強調表示
*Italic*
**イタリック**
# 取り消し
~~取り消し線~~
# リスト表示
* Item1
* Item2
* Item3
- 項目
このように、リストアイテムの下の文章は
インデントが自動で付く
1. アイテム
1. 数字は1のままでも、自動でナンバリングされる
# 引用文
>引用文はこんな感じ
>やはり改行は、半角スペース2ついれないとされない。
>>頑張っても、vscodeでは上に余白を入れられない。。
# コードを書く時は
`インラインコード`
+複数行にわたる場合は
+
+`これを3つ打ったもの`で挟む。
+ここでやっちゃうと、Qittaの都合上問題あるので、
+個人で試してみてね
# 表形式の表示
| Left align | Right align | Center align |
|:-----------|------------:|:------------:|
| This | This | This |
| column | column | column |
| will | will | will |
| be | be | be |
| left | right | center |
| aligned | aligned | aligned |
| これが | グラフ | ちょっと書くのダルい? |
|:-----:|--------|----------------------|
|そんな|感じの|印象です。|
|横幅ずーーーーーーっと広げてくと、勝手に広がります。| なるほど| なぁ
# 線を引く
---
こんな感じに
***
`<hr>`的なのが引ける。記号の間にスペースがあっても問題ない
* * *
# URL
[Qiita](http://qiita.com/)
[Google](https://www.google.co.jp/)
<http://qiita.com>
# 注釈
今日はいい天気[^1]
注釈はなぜか一番下に表示される[^test]
VScodeでは使えないようだ。。
# 数式
数式は、拡張機能「Markdown Preview Enhanced」を入れることで書くことが可能になる。
数がありすぎるので、ここでは代表的なものだけ。
ちなみにすべて[こちら](http://www.eng.niigata-u.ac.jp/~nomoto/download/mathjax.pdf)を参考にした。
まだまだあるのも、[こちら](http://www.eng.niigata-u.ac.jp/~nomoto/download/mathjax.pdf)を参考にされたし。
***
## 一次方程式
一次方程式 \(ax+b=0\) の解は
\[
x = -\frac{b}{a}
\]
です。
***
## 二次方程式
二次方程式 \(ax^{2}+bx+c=0\) の解は
\[
x = \frac{-b\pm\sqrt{b^{2}-4ac}}{2a}
\]
です。
***
## シグマ
\[
\sum_{k=1}^{n} a_{k} = a_{1} + a_{2} + \dots + a_{n}
\]
***
## ガウス積分
\[
\int_{-\infty}^{\infty} e^{-x^{2}} \, dx = \sqrt{\pi}
\]
***
## 関数 f(x) の導関数
関数 \(f(x)\) の導関数は
\[
f(x) = \lim_{\Delta x \to 0} \frac{ f(x+\Delta x) - f(x) }{\Delta x}
\]
である。
***
## サイン、コサイン、タンジェント
\[
\int \tan\theta \, d\theta = \int \frac{\sin\theta}{\cos\theta} \, d\theta
= -\log |\cos\theta| + C
\]
***
## 行列
\(n \times n\) 行列
\[
A =
\begin{pmatrix}
a_{11} & a_{12} & \ldots & a_{1n} \\
a_{21} & a_{22} & \ldots & a_{2n} \\
\vdots & \vdots & \ddots & \vdots \\
a_{n1} & a_{n2} & \ldots & a_{nn}
\end{pmatrix}
\]
が逆行列 \(A^{-1}\) をもつための必要十分条件は、\(\det A \neq 0\) である。
####「Markdown All in One」と「Markdown Preview Enhanced」は入れるべし
入れることで得られるメリット
* 数式が使える
* キーボードショートカットが使える
* リスト表示が、Enterキーを打つだけで自動で続く
* 改行に、スペース2つを入れる必要がない
* PDFやHTMLでの出力が容易
* CSSで、規定の文字サイズ等を変更することもできる
* 整形も容易
* グラフとかもかけるらしい<http://yohshiy.blog.fc2.com/blog-category-22.html>けどよくわかってない
キーボードショートカット
| ショートカットキー | 対応する表示形式 |
| :--------------: | :------------------: |
| Crtl - b | 強調表示( `** **`) |
| Crtl - i | italic表示( `* *`) |
| Ctrl - shift - ] | 見出しを増やす(`#`) |
| Ctrl - shift - [ | 見出しを減らす(`#`) |
```
ちなみにPreviewはこんな感じ
![FireShot Capture 012 -.png](https://qiita-image-store.s3.amazonaws.com/0/225665/0be8d790-6c0b-13ab-4f25-81c1adb77e03.png)