1. uhooi

    typo

    uhooi
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Qiita Markdownのコードブロックで指定できる言語は以下の通りです。
例えばRubyを利用する場合は
> \`\`\`rb
> brabrabra...
> \`\`\`
のように、コードブロック記法のあとに言語名を指定してください。
![Jan-27-2021 16-19-14.gif](https://qiita-image-store.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/0/88/463643d0-9d81-4907-01a5-75b1022156b6.gif)
Qiita Markdownについては [Qiita Markdown](http://qiita.com/Qiita/items/c686397e4a0f4f11683d) をご覧下さい。
シンタックスハイライトには [Rouge](http://rouge.jneen.net/) を利用しており、下記の対応言語リストは上記サイトに準ずるものですが、最新の状況に対応していない可能性もありますのでご了承ください。(編集リクエストをいただければ幸いです :wink: )
## 対応言語リスト
言語名の表記は [Rouge](http://rouge.jneen.net/) に準じます。
対応している言語は[List of supported languages and lexers](https://github.com/rouge-ruby/rouge/wiki/List-of-supported-languages-and-lexers)よりご確認ください。
なお、ここにリストされたとおりの表記ではなく、基本的に補完は小文字で入力する必要があり、また一部の言語はファイルタイプでの入力が必要です。
## Diffと各言語のシンタックスを同時に利用する方法
QiitaではDiff表示と各言語のシンタックスハイライトを同時に用いることができます。
利用する方法は以下の通りです。
- `diff_[言語名]`をシンタックスとして指定する
- 各行の始めで`+`, `-`を記述し、半角スペースをあける
-これにより、各言語のシンタックスハイライトを用いながらDiifの表示も行うことができます。
+これにより、各言語のシンタックスハイライトを用いながらDiffの表示も行うことができます。
![image.png](https://qiita-image-store.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/0/158501/79f8ab8f-4caa-3aae-bec7-576ee2f50aff.png)
## PlantUMLに関して
Rougeに準拠したシンタックスハイライトの他に、コードブロックを用いてPlantUMLを記述することができます。
![plantuml-sample.png](https://qiita-image-store.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/0/359721/b7bdc08a-ddac-17bd-2679-a42a4343b883.png)
詳しい構文については[PlantUML概要](https://plantuml.com/ja/)をご参照ください。