1. AyumuSuzuki

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    AyumuSuzuki
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## 以前に設定して、書いておかなきゃって思ってたら忘れてた。
また忘れるだろうから書いておこう。
## Let's Encrypt 総合ポータル
* https://free-ssl.jp/
お世話になります。
よろしお願いいたします。
CentOS6 についてはここ見てね。とのこと。了解です。
→ https://free-ssl.jp/usage/install-certbot.html#CentOS6
## epel-release を有効にする...とな?
この後のインストールで自動であれこれするのにリポジトリの設定でenabledにしなければいけないようですね。
無効にしている場合は一時的に有効にします。(後で戻す)
``` vim:/etc/yum.repos.d/epel.repo
[epel]
name=Extra Packages for Enterprise Linux 6 - $basearch
#baseurl=http://download.fedoraproject.org/pub/epel/6/$basearch
mirrorlist=https://mirrors.fedoraproject.org/metalink?repo=epel-6&arch=$basearch
failovermethod=priority
enabled=0 #ここを1にする
gpgcheck=1
gpgkey=file:///etc/pki/rpm-gpg/RPM-GPG-KEY-EPEL-6
```
## EpelRelease を有効にしたら CentOS6 はその他のUNIXのインストール方法に従う
* https://free-ssl.jp/usage/install-certbot.html#OtherUNIX
1. certbotを実行するためのスクリプトをwgetで取得
1. 実行権限を与える
3. 実行する
という流れ。
以下コマンドはコピペ。
```txt
# wget https://dl.eff.org/certbot-auto
# chmod a+x certbot-auto
# ./certbot-auto
```
## ポート80番でLISTENしてないと怒られる。よ。
-プロキシしてんだよなぁ。どうすっかな
-
+ ~~プロキシしてんだよなぁ。どうすっかな~~
+
+そんなことなかった。
+オプションちゃんとあった。
+
+* https://free-ssl.jp/command/
+