ファイルディスクリプタを制御するのにioctlという関数を見たのでメモ。
ioctl(fd, FIOCLEX, NULL)
= fcntl(fildes, F_SETFD, FD_CLOEXEC)
ioctl(fd, FIONCLEX, NULL)
= fcntl(fildes, F_SETFD, 0)
それぞれ=でつながったやつと同じらしい。fcntlは何かっていうとファイルディスクリプタのフラグをセットする関数らしい。
FD_CLOEXECがあればfdを閉じる。0であれは開けっ放しにするらしい。