UMGを使ったUIの実装+

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この記事はUnreal Engine 4 (UE4) Advent Calendar 2015 24日目の記事です。

昨日は@yk3さんの「UE4らしい絵について」でした。
テカテカに関しては確かにマテリアルの使い方次第かと思いますが、サンプルなどを見るとビジュアル的に生えそうなものはテカテカしている印象があります。
>・ティファがテカテカしてるとえっちぃな オラわくわくすっぞ
テカテカはえっちいのか...

さて今回の投稿ですが、アップロード制限の都合ブログの方にのっけました。
本記事が直接リンクでなく申し訳ないですが、以下からお願いします。


<記事本編>
【UE4】UMGを使ったUIの実装+ (その1)
【UE4】UMGを使ったUIの実装+ (その2)
【UE4】UMGを使ったUIの実装+ (その3)


・【UE4】UMGを使ったUIの実装+ (その1)
 UIを作成する流れや簡単なWidgetの作成例をのせています

・【UE4】UMGを使ったUIの実装+ (その2)
 ゲームロジックとUIの連動やアニメーションの作成例をのせています

・【UE4】UMGを使ったUIの実装+ (その3)
 Tipsや簡単に調べたことをのせています

元々は「UMG使いたいぞおら」と思って使っていたけど、「サンプルもっとねぇかなぁ」とか「他の人どうやって作ってるんだろ?」ということが発端になっています。上記では自己流での作り方を紹介していますが、もっと色んな方法があれば知りたいなと思い、また参考になればとも。

明日はいよいよ最終日、@kurisaka_konabeさんによる「UE4動くマシンが死んだので、素手で何とか出来そうなネタを予定」です。強い!(確信)

この投稿は Unreal Engine 4 (UE4) Advent Calendar 201524日目の記事です。