ちょっと送信内容を確認する必要が出てきたので、まとめておく。
内容の箇所は、実際の表示を確認しながら自分の言葉で書いているので、違う部分があるかも。。。
バージョン
Tholdプラグイン : 0.4.1
内容
| マクロ | 内容 |
|---|---|
| <DESCRIPTION> | Deviceに登録した名前 |
| <HOSTNAME> | Deviceに登録したIP or Domain |
| <TIME> | Unix time |
| <URL> | アラートを検知したURL |
| <GRAPHID> | グラフID |
| <CURRENTVALUE> | 現在の値 |
| <THRESHOLDNAME> | Thold設定した箇所の名前 例). Device登録名 - Used Space - /home |
| <DSNAME> | 閾値設定した内容 例). hdd_used |
| <SUBJECT> | 詳細説明 例). 閾値を上回った、下回った |
| <GRAPH> | グラフが添付される(はず...) |
なお、本文は"255 Char MAX"(255文字)まで記載できる。